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フロントエンド商品に気づき手に取り買ってもらう方法
――――――――――――――― 前回のお話 ――――――――――――――― 前回は、 フロントエンド商品の役割は バックエンド商品 もしくは リピート&ファン化に 繋げるコト であり、 そのために、 リピーター&ファンに なり得る人を想定し 100円ショップの便利グッズ のように その人が パッと見てほしくなり 「即買い」してしまうような 商品・サービスを検討する。 というコトを書きました。 ――――――――――――――― 即買いしやすくするためには ――――――――――――――― では、 まずは「即買い」から。 「ソレ、いい!」 と思って 即買いしやすくなる条件 としては やはり価格は否めま…

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フロントエンド商品の目的と条件
――――――――――――――― 前回のお話 ――――――――――――――― 前回は 売り上げの方程式は 客数 × 客単価 × 利用頻度 であって、 コレらのセル全てを 少しずつ上げるコトが大切。 また、 客数アップのための施策である 新規集客は、 労力・時間・資金の負担が 大きいため まずは 客単価&利用頻度のアップを 狙った リピート&ファン化の対策を シッカリしておくコトが大切。 というコトを踏まえた上で、 新規集客のための フロントエンド商品づくり を続けます! というお話でした。 ――――――――――――――― まずは理想的な話から ――――――――――――――― というコトで、本題で…

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「売上の方程式」から新規集客を考えておく
――――――――――――――― 前回までのお話 ――――――――――――――― 前回まで、 本当の価値を伝えるためには 一度、 お客様の常識・認識に合わせ、 信頼関係を構築した上で お客様の常識・認識を超える (破壊する) あなたならではの 価値を提案する という2段階が大切 というお話をしてきました。 要するに 集客のための フロントエンド商品 と リピート&ファン化のための バックエンド商品 をシッカリと用意しましょう! というお話ですね! ――――――――――――――― こんな方は ぜひ、一緒に考えてください! ――――――――――――――― 例えば、 何十年もご商売をされてきて 今でも…

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お客様の常識を破壊して、ホントの価値を提供する時
――――――――――――――― 前回のお話 ――――――――――――――― 前回は 現在の情報社会の中では お客様が自分自身で 自分の課題の解決方法を 見つけ出すコトができ の ところに来る時には 「どうしたら良いか」 ではなく 自らが探し出した 「その方法」を求めてくる。 なので、 もし、あなたが それよりも良い方法を 知っていたとしても、 まずはそのお客様の認識に 照準を合わせ、 求められているモノを提供し、 満足していただき、 信頼関係を構築した上で、 そのお客様が考えていなかった そのお客様の常識を破壊する あなたならではの 課題の解決方法 を提案するコトが大切 というコトを 書かせて…

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コレで集客力UP!まずはお客様の認識に照準を合わせる
――――――――――――――― 前回のお話 ――――――――――――――― 前回、 あなたの 本当の価値を伝えるためには、 まずは お客様が求めているモノを 提供し 信頼関係を築いた上で 本来、提供すべき 価値あるモノを提案するコトが 大切で、 そのためには事前の設計が 大切。 そして、 事前の設計とは ●ターゲット ●ターゲットが抱えている課題や   ターゲットがほしいモノ ●ターゲットが考えている   課題の解決方法 ●ターゲットが考えていなかった   ターゲットの常識を破壊する   あなたならではの   課題の解決方法 のコトで、 まずは ターゲットと、 ターゲットが抱えている課題や タ…

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事前の設計が大切!まずはターゲットのビフォー&アフター
――――――――――――――― 前回のお話 ――――――――――――――― 前回、 本当に価値があって お客様にオススメしたいモノと お客様がほしがるモノが 異なる時は、 まずはお客様がほしいモノを キチンと提供した上で 信頼関係を構築した後、 本当に提供したいモノを 提案しましょう! というコトを書きました。 ただし! (当然ながら) 全てのお客様が あなたの 提案を受け入れてくれる ワケではないので、 事前の設計が大事なワケです。 ――――――――――――――― コレらを設定しておきます ――――――――――――――― 設計とはすなわち、 ●ターゲット ●ターゲットが抱えている課題や ター…

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まずはお客様が求める商品。次に常識を破壊する自慢の逸品
――――――――――――――― 前回のお話 ――――――――――――――― 前回は 業種や規模に関わらず どんな企業や事業者にもある 売り手としては 本当に価値があるので 「売りたい商品」 と (主に新規の)お客様として 価値を感じる「買いたい商品」 とでは 噛み合わない場合が 多々ある という話を、 弊社を例にした上で、 実は、その違いこそが 理想の顧客の ビフォー&アフターなのだ というコトを書きました。 ――――――――――――――― ソレ、ほぼほぼ響きませんよ ――――――――――――――― 繰り返しになりますが 弊社の場合で言うと、 大切なのは リピーター&ファンづくり と考えていま…

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お客様のニーズと提供したい価値とのギャップ
――――――――――――――― 前回のお話 ――――――――――――――― 前回は、 理想の顧客像を 想定する時の注意点として (理想ではなく) 都合の良い顧客像 を描かないコト と 理想の顧客になり得る 見込み客の ビフォー&アフター を設定するコトが大切 というコトを 書かせていただきました。 というコトで、 今回は、 ビフォー&アフターとは? というお話です。 ――――――――――――――― (例)弊社の場合 ――――――――――――――― 例えば、弊社の場合。 ビジネスモデルは 高い専門性を持っているのに 集客に悩む小規模事業者 に対して クライアント様 お一人お一人に合わせた 集客→…

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ペルソナ失敗あるあるに陥らないためのビフォー&アフター設定
――――――――――――――― 前回の話 ――――――――――――――― 前回、 ●人の意見は聴くべき ●ターゲットを 理想の顧客に育てる というコトの大切さを 改めて感じた というコトで、 その中から、 まずは1つ目の 人の意見は聴くべき について 書かせていただきました。 今回は、その続きです。 ――――――――――――――― 理想の顧客に育てる ――――――――――――――― 前回の話の中で、 コチラが 良かれと思っていたモノでも、 (実際に価値があっても) その価値が伝わらない限り 見込み客には まーったく響かない。 なので、 自分目線だけではなく 人の意見が大切なのだ というコトを書…

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