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江戸版地方創生!売れない時代が創った知恵の結晶
――――――――――――――― 前回のお話 ――――――――――――――― 前回は、 かつて日本に起こった 3度の人口減少時代の内、 直近の江戸時代後期について それまでの人口増加が止まり 横ばいになった経緯と それからの130年間に 行われた取り組み、 そして、 現在も各地に残っている 名産品の多くが そういう時代に生まれた (らしい?) というコトを 書かせていただきました。 今回は、 その部分を(少しだけ?) 掘り下げます! (^^)v ――――――――――――――― クドイようですが ――――――――――――――― その前に、 もう1度、おさらいです。 関ヶ原の合戦で 戦国の乱世が終結…

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江戸時代の三大改革に見る人口減少時代の在り方
――――――――――――――― 前回のお話 ――――――――――――――― 前回は、 従来の常識を ことごとく覆すであろう (と思っています) 人口減少時代について、 実は日本では過去3回もあり、 その内、直近の江戸時代後期には 良い変化もあり 現在との共通点もありだった、 というコトを 書かせていただきました。 ――――――――――――――― ネット情報のコピペですが(笑) ――――――――――――――― とは言え、 今のところ、 キチンと調べた情報でもなく ほぼほぼ ネット情報のコピペなのですが (笑) ソレでも、 ・改革 ・マーケティング発想 ・花咲いた文化 などなど、 ナカナカ興味深い…

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人口減少問題のヒントが歴史にあった!?
――――――――――――――― 思わず興奮気味です! ――――――――――――――― 朝から少々、興奮気味です。 (笑) コレ、 知らなかったの僕だけ? 世間的には常識? なのだとしたら チョット恥ずかしい かもしれません。 ( ̄▽ ̄*) 今、まさに直面もしており 今後、あらゆるコト(?)は コレを念頭に置いて 考えなければならないと 思っているアノ問題に 大きな大きなヒントが あるのだとか。 ――――――――――――――― 今、既に起きているアノ問題 ――――――――――――――― アノ問題とは、 人口減少問題 です。 労働力不足に関しては、 既に多くの中小企業や事業者が 頭を抱えている・・…

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「ならでは」を面白く表現し、目の前に置く
――――――――――――――― 前回のお話 ――――――――――――――― 前回は、 例えば、 地元に昔からあるお店が テレビで取り上げられると ソレまで そのお店に行ったコトもない あるいは そもそも、 お店の存在自体、知らなかった としても 今スグ、そのお店に行きたくなる みたいなコトがありがちで、 ソレは テレビのチカラも然るコトながら ソコで伝えられている内容が 魅力的だから というコトが大切なポイント というコトを 書かせていただきました。 今回は、 その、 お客様が行動したくなる魅力 って何だ? というお話です。 ――――――――――――――― ○○ゴトに思わせるコトです ――――…

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発信するのは、お客様が行動したくなる魅力
――――――――――――――― 前回のお話 ――――――――――――――― 前回は、 例えば 何かに夢中になる時って、 以前からソレが気になっていた、 というコトばかりではなく、 むしろ、 たまたま何かのキッカケで ソレと出逢い、試したところ、 気付けばスッカリ、ハマっていた なんてコトが意外と多い というコトを書きつつ、 ソレならば、 今のこの売れない時代にも、 お店の前を素通りする人たちに 何かしらのキッカケ を与えるコトで、 その時までに お店に対して興味も無かった そもそも 存在に気付いてさえなかった という人が お店の前で立ち止まり お店の中に入ってくる という行動を作れるのでは? …

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価値観がガラッと変わるほどのキッカケがあれば
――――――――――――――― 前回のお話 ――――――――――――――― 前回は、 今の時代に 商いをする難しさの理由 として、ある居酒屋さんが コレからはお酒を外で飲む人口が ますます減っていく 今時の若い人はお酒を飲まないし 呑みに行かないから 美味しいお酒を知らない 働き盛りの世代は 住宅ローンがのしかかって 呑みに行けなくなる というコトを語っていたのですが 実はその居酒屋さんに限らず、 多くの人がそう考えていて でも、 ソレって本当なのか? 少なくとも ソレだけが理由なのか? というコトを 投げ掛けさせていただきました。 ――――――――――――――― なぜ、店の前を素通りするのか…

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本当は社会的な事情だけではないお客様を逃している理由
――――――――――――――― モッタイなさ過ぎるんです!! ――――――――――――――― とーっても、 モッタイナイと思います! モッタイなさ過ぎて 吐きそーです!! o(>_<)o ナンのコトかと言いますと、 ある居酒屋さんのお話です。 その人、 とーっても 美味しい料理を作れて 美味しいお酒を色々と揃えていて お酒とお料理の楽しみ方を 大変よく知っている・・・、 のですが。 ――――――――――――――― だから益々、儲からなくなる!? ――――――――――――――― (ほぼほぼ) ソレをまーったく伝えていない そうなんです・・・。 ( ̄▽ ̄;) ソレでいて、 出てくる言葉…

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拡げる表現と深める表現の使い分け
――――――――――――――― 前回のお話 ――――――――――――――― 前回は、今、ツイッターで にわかに話題となっている 般若心経の現代語訳 を取り上げ 表現を創意工夫するコトは とても大切で ソレによって ソレまでに 興味を持っていなかった人たちが 興味を持ち始める可能性が 生じてくる というようなコトを 書かせていただきました。 一方で、ソレとは逆に 分かる人にだけ分かれば良い という表現もあると思います。 ――――――――――――――― 言葉の響きがアレかも!?だけど ――――――――――――――― その1つが いわゆる専門用語 なのではないかと思います。 専門用語というと 分かり…

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表現次第で「最初の壁」を簡単に越えてもらえる、かも!?
――――――――――――――― もっと力を抜いて楽になるんだ ――――――――――――――― コレ、 「その筋の人」とか「詳しい人」 とかからすると チョット違う みたいな印象があるのかも しれませんが。 超スゲェ楽になれる方法を 知りたいか? 誰でも幸せに生きる方法の ヒントだ もっと力を抜いて 楽になるんだ 苦しみも辛さも 全てはいい加減な幻さ、 安心しろよ と、 まるで 洋モノ・ロックの歌詞を 和訳したような感じですが、 実はコレ、 ただいま、ツイッターで  秀 逸 と、 にわかに噂になっている そうなんです。 で、その正体とは・・・。 ――――――――――――――― ケッコー、ロックに…

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