スタッフブログ

お客様は価値を共有・共創するパートナー

2021年01月25日 ひとりごと スタッフブログ

―――――――――――――――
前回のお話
―――――――――――――――

前回も

ウィズ・コロナ時代に
僕たち小規模事業者・中小企業が
やるべきコトとして
挙げさせていただいた

●ファン・コミュニティづくり
●地域密着型ビジネスモデル
●ソーシャル・マーケティング

について
書かせていただきました。

―――――――――――――――
そうでない人たちのその理由
―――――――――――――――

前回も引き続き、↑の内、

ファン・コミュニティづくり

について
書かせていただきましたが

前回は、

お客様をファンにする

という意味が
スンナリ理解できる人と
そうでない人が
極端に分かれる傾向があり

「そうでない人」が

なぜ理解できないのか

を考えた時、

「お客様の位置付け」

が異なるのでは?

というコトを
書かせていただきました。

―――――――――――――――
その人たちのお客様の位置付け
―――――――――――――――

で、その

「お客様の位置付け」

とは何かというと、

お客様との関係性を良くして
お客様をファンにさせよう

という意味が理解できない理由は

(誤解を恐れずに
直球をブッ込むのなら)

お客様を売る相手としか
思っていない

という感じでは
ないでしょうか?

(更に誤解を恐れずに
極端にブッ込むのなら・笑)

お客様をヒトではなく
サイフとして扱っている

という感じでは・・・!?
( ̄▽ ̄;)

―――――――――――――――
ソレがビジネスと思い込む人たち
―――――――――――――――

もう少し柔らかく言うと

営業スマイルな感じ。

このSNS時代
(=透明性の高い時代)に

本音を見せない建前商法

みたいなコトが
常識や固定観念になっている

という感じでしょうか?

―――――――――――――――
そうでない人にはチャンスの時代
―――――――――――――――

だとすると、
チョットもったいないし、

逆に言えば

そういう感覚を
持ち合わせていない人

にとっては

チャンスな時代

と言えるのではないでしょうか?

なぜならば。

―――――――――――――――
従来の「売り買いの関係」から
―――――――――――――――

それこそ、
従来のお客様と事業者の関係を

売り買いの関係

というならば、

今って確実に

価値を共有・共創する関係

になりつつありますからね。

―――――――――――――――
次回はこの話です!
―――――――――――――――

というコトで、
次回は↑の3つの内の

ソーシャル・マーケティング

について
書かせていただきます!

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

今日の記事はいかがでしたか?
みなさまからのご意見・ご感想、お待ちしています。

【コチラの記事、メルマガでも配信しています!】
 是非、ご登録ください!
物語型集客術メールマガジン

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
モノではなく物語を売る!
物語型集客プランナー
合資会社 笑う門
山田浩和
yamada@hesochiku.com
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
◆合資会社 笑う門のホームページ
https://www.warau-kado.com

◆合資会社 笑う門のFacebookページ
https://www.facebook.com/waraukado.co/

◆山田浩和のFacebook
https://www.facebook.com/hirokazu.yamada.58

◆集客したい人!まずはココから!
ブログの前に!FBの前に!
理想の顧客がドンドン集まる
魔法のキャッチコピー作成講座

(無料)

<<前のページに戻る
この記事へコメント
名 前: (必須)
Eメール: (必須)
U R L:
本 文:

※現在、コメントはありません。