スタッフブログ

求められているのは「新たな運営モデル」

2020年02月21日 ひとりごと スタッフブログ

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前回のお話
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前回も引き続き、

ビジネスの舞台が
市場(マーケット)から
社会(ソーシャル)へ

変わる時代に

スタッフが
イキイキ・ワクワク働ける環境

を創るために
活用できるであろう

神話の法則
ヒーローズ・ジャーニー

を構成する要素の1つ

仲間

について
書かせていただきました。

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3つの理由と1つ目
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共に価値を創る仲間

になるために

情緒的な経験を共有するコト
大切で

そのための活動について
弊社がオススメするのが

地域活動
地域コミュニティづくりで、

その理由を
3つ挙げさせていただき

その内の1つ

(ケッコー、ダイレクトに)
喜ばれる喜びをいただける

について
書かせていただきました。

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2つ目の理由
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というコトで

今回は理由の2つ目

社会に求められている

について
書かせていただきます。

コレも

ビジネスの舞台が
市場(マーケット)から
社会(ソーシャル)へ

変わる時代


書かせていただいているコトに
直結する話なのですが

(誤解を恐れず)
単刀直入に言うと

地域コミュニティの
担い手が不在

というコトなんです。

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そうは言っても、お詫びです
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先にお断りなのですが。

「誤解を恐れず」と言いつつも
今現在、地域コミュニティを
担っている多くの方々が読めば
不快に感じるところも
あるかと思いますので

その点につきましては
予めお詫び申し上げます。

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従来の担い手と時代の変化
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その上で書かせていただくと

例えば、従来からの
地域コミュニティの
代表的な担い手と言えば

自治会・町内会や商店街

なワケですが、

少子高齢化やライフスタイル、
産業構造・消費活動の変化

などなどの影響で

従来のような
コミュニティ運営が
成り立たなくなりつつある

というコトです。

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このままでは・・・
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繰り返しますが、
今現在は、従来のような人たちが
地域コミュニティの運営に
尽力していらっしゃいますが

ソレがこの先、
10年・15年・20年と
維持されるのかというと・・・、

ですよね。
(ー。ー;)

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新たなアレが求められています
―――――――――――――――

また
町内会の加入率や
商店街の加盟率の
推移を見ても

新たな担い手・・・、

とは言わないまでも

新たな運営手法
あるいは
新たな運営モデル

が求められている

と言えますよね。

というコトで
次回に続きます。

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