スタッフブログ

(悪い意味で)スタッフがイキイキする職場の例

2019年12月06日 ひとりごと スタッフブログ

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前回のお話
―――――――――――――――

前回は

ビジネスの舞台が
市場(マーケット)から
社会(ソーシャル)へ

変わる時代

とは、どういうコトか
という話の中で

本人が意識しているかどうかは
ともかく
現在、事業が成立している時点で

中小企業の社会貢献


何かしらの形で対応できており、

例えば

スタッフが
イキイキ・ワクワク働ける環境
を整える

という取り組みだって
ソレに当たる

というコトを
書かせていただきました。

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弊社なりの切り口ですが
―――――――――――――――

というコトで(?)
今回は

御社の業績や採用、
そして社会的評価にも繋がる

スタッフが
イキイキ・ワクワク働ける
環境づくり

について

弊社なりの切り口で
書かせていただきます。

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目的と手段
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まず、

スタッフが
イキイキ・ワクワク働ける
環境づくり

の目的を
ココでは「仮に」

業績アップ

と位置づけます。

もう少し補足すると

社内を活性させるコト
(=手段)


業績をアップさせる
(=目的)

そのために

スタッフが
イキイキ・ワクワク働ける
環境づくり

を推進する
(=手段)

―――――――――――――――
もう少し整理すると
―――――――――――――――

つまり

スタッフが
イキイキ・ワクワク働ける
環境を整える

社内が活性化する

業績がアップする

社会的評価がアップし
採用もしやすくなる

というコトですね。

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コレらがリンクしているコト
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というコトは、

スタッフが
イキイキ・ワクワク働ける環境

社内の活性化

業績アップ

がリンクしていないと
目的とズレてしまう

というコトになります。

・・・どういうコトかと言うと。

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悪い例を挙げてみます
―――――――――――――――

あくまでも
「例えば」の話、ですが

悪い例(笑)を挙げてみます。

社内のコミュニケーションが
ケッコー活発、

スタッフ同士も仲が良い。

なのに、
仕事に対する意識が低い
(泣)

まぁー、
僕の学生時代のアルバイトは
まさにそんな感じでした。
( ̄▽ ̄)

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恐ろしくもケッコー強い結束
―――――――――――――――

もしくは、

スタッフ同士の仲は良い

なので
コミュニケーションも活発

仕事も各々が
ソレなりに改善案を考えて
実行している

ただし・・・、

改善案が
会社の理念や方針と合っていない

あるいは
経営者がスタッフ全員の共通の敵
(なのでスタッフが結束する)

みたいな。
( ̄▽ ̄;)

―――――――――――――――
理想的な活性化、とは?
―――――――――――――――

コレって、
ある意味、スタッフにとっては
働きやすい環境とも言えるかも
しれませんが・・・、

当然ながら、会社としては
良い状態ではありませんよね。
目的にも繋がらないだろうし。
(汗)

というコトで、
どういう状態が
理想的な活性化なのか

あくまでも弊社の切り口では
ありますが

次回、
書かせていただきます。

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