スタッフブログ

地域コミュニティについて中小企業のありがちな誤認

2019年11月11日 ひとりごと スタッフブログ

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前回のお話
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前回も

ビジネスの舞台が
市場(マーケット)から
社会(ソーシャル)へ

変わっていく時代、

失われつつある良質な機能

を本当に失くさないためにも

コレからの地域コミュニティを
担うのは

地元の中小企業や小規模事業者

ではないでしょうか!?

というコトを
書かせていただきました!

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(多分)増えつつあるような!?
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↑こんなコトを切り出すと

「そうだ!そうだ!」

という声と

「なんでだよ!」

という声が
2つに分かれるかと思いますが。

ただ、
肌感覚だけで言えば

前者が増えつつあるような!?
( ̄▽ ̄)

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良いコトを無償でするコト?
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で、
当然と言えば当然かも
しれませんが

地域コミュニティというと
どうしても

「慈善」「貢献」などなど

「良いコト」を
「無償」でするコト

なんていう印象が強いですよね。

ソレだけに

「ウチには余裕ないから」
「もっと会社が大きくなったら」

なんていう
話になってしまいがち
なんですよね。

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ソーシャル・持続可能・調和
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ココで共有しておきたいのは

ビジネスの舞台が
市場(マーケット)から
社会(ソーシャル)へ

変わっていく時代であること

SDGsの時代であり
ソレのキモは

持続可能な地球づくり
そのために必要不可欠なのは

経済・社会・環境の調和
であるコト

です。

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感性で共創でパートナーな時代
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さらに!

モノからコトへ

・・・なんて言葉も
やや古めかしくなりつつ
ある印象がある通り、

感性消費の時代

でもあるワケです。

そして
企業と顧客の関係は
提供と享受ではなく

共にブランドを育てる
共創の関係

スタッフは
従業(業に従う)員ではなく

外注企業も
下請けではなく

共に価値を創造するパートナー

です。

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小出しに小出しに(?)
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話がやや広がり過ぎのような
印象もありますが
(笑)

ソレと
地域コミュニティの新たな担い手

どんな関係があるのか

小出し小出しに(?)
書かせていただきます。

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