スタッフブログ

良質な地域コミュニティの新たな担い手

2019年11月07日 ひとりごと スタッフブログ

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前回のお話
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前回も以前から引き続き

ビジネスの舞台が
市場(マーケット)から
社会(ソーシャル)へ

変わっていく時代の

地域コミュニティの在り方

について
書かせていただいています。

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今、失われつつある良質なモノ
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その中で、

僕の両親が営んでいた
クリーニング屋や
その隣の中華屋さんを
はじめ、

多くの商店街が
(かつて)持っていて

今、失われつつある
良質なコミュニティ機能

について
書かせていただきました。

で、
その失われつつある
コミュニティ機能を
今後、誰が担っていくのか?

というコトですね。

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ソレは益々、求められている
―――――――――――――――

くれぐれも、
大前提として共有しておくべき
なのは

その良質なコミュニティ機能は
不要になったので
失われつつあるワケではなく

時代の流れで担い手が
いなくなりつつあるから

だというコトです。

むしろ、
今の時代だからこそ

ソレは益々、求められている

とも言えるのでは?

―――――――――――――――
その新たな担い手は?
―――――――――――――――

そして、
そのコミュニティ機能の
新たな担い手こそ

地元の中小企業や小規模事業者

なのではないでしょうか?

・・・なんて書くと、

「そうだ!そうだ!!」

「なんでだよ!」

の声の比率は
いかがなものなんでしょうか!?
( ̄▽ ̄;)

―――――――――――――――
「慈善」や「貢献」ではなく
―――――――――――――――

次回以降、

地元の中小企業や小規模事業者が
地域コミュニティを担うべき理由

について
書かせていただきますが、

ソレはあくまでも

「慈善」「貢献」というコト
ではなく

あくまでも
中小企業や小規模事業の
経営として

という視点で
書かせていただきます!

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