スタッフブログ

コレからの理想的な地域コミュニティについて

2019年11月02日 ひとりごと スタッフブログ

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前回のお話
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前回は、

ビジネスの対象が
市場(マーケット)から
社会(ソーシャル)へ

変わっていく時代に

従(旧)来の常識や価値観で
考えると

まーったく意味不明

でありつつも

(僕個人の感覚では)
コレからの
理想的な地域コミュニティ

にケッコー近い商店街について
書かせていただきました。

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前置き
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どういうコトなのか
と言いますと

以下はナカナカ、

誤解を恐れずに
勇気を振り絞って

書かなければいけないコト
盛りだくさんで
(汗)

気分を害する方も
少なからず

な内容になりかねない

という前置きをしておきます。
m(__)m

※くれぐれも、誰かや何かを
誹謗中傷する意図は
ございません。

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大変、申し上げにくいのですが
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いわゆる

商店街の衰退

みたいなコトが
地域課題として数十年
取り沙汰されてはいますが、

現在のごく一般的な消費活動を
考えれば

現状は必然

ですよね!?
( ̄▽ ̄;)

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残念ながら、圧倒的に希少です
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もちろん、

従来のモノを売る商い
ではなく

今の時代に求められる商い

多くのお客様に支持されている
お店も全国には
たくさんありますが

比率としては圧倒的に希少

と言わざるを得ません。

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つまり、矛盾が生じています
―――――――――――――――

一方で、

買い物をする場所としてではなく

地域コミュニティの
中核を担う空間

としては
まだまだ、というか
むしろ益々、
求められているワケなんです。

違う言い方をすれば

買い物機能が無くなり
商いが成り立たなくなった今、

従来のまま
地域コミュニティの運営を
商人が担い続けるコトに
無理・矛盾が生じている

というコトになります。

―――――――――――――――
誰がソレを担うのか?
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では、
今、そしてコレからの時代

誰が
地域コミュニティの運営を
担うのか?

という話ですよね。

次回に続きます。
(笑)

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