スタッフブログ

SDGsにチューニングせよ!

2019年10月11日 ひとりごと スタッフブログ

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前回のお話
―――――――――――――――

前回は、

ビジネスの対象が
市場(マーケット)から
社会(ソーシャル)へ

変わっていく時代、

その新しい常識(=当たり前)を
自社・自店に落とし込むために

SDGsを知るコトが
大切で有効な方法の1つである

という話から

そもそもトッツキにくい
この手のモノですが

知ってみれば案外、
僕たちの日常と直結している

という事例をいくつか
挙げさせていただきました。

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更に大切な「その次」
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そのように

知るコトで実感する

というコトが
ファーストステップとして
非常に大切なのですが。

更に大切なのが

その次
(=セカンドステップ)

ですね。

では、
「その次」とは何かと言うと。

―――――――――――――――
SDGsにチューニングしてみる
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チョット伝わりにくいかも
しれませんが

言葉にするならば

僕たちの言語や視点、認識を
SDGsにチューニングしてみる

というコトです。

ココで改めて再確認しますが、
あくまでも目的は

ビジネスの対象が
市場(マーケット)から
社会(ソーシャル)へ

変わっていく時代に対応するため

です。

従来の常識(=当たり前)を
新しい常識に書き換えるため

です。

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いわゆる「様々なセクター」
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つまり、

ビジネスの対象が
市場(マーケット)だった時代は

(やや極端な言い草ですが)
コミュニケーションの相手が

顧客・スタッフ・
取引(仕入れ・外注等)業者

などが主だったのに対して

コレからは↑と同じような
位置付けで

行政・金融機関・教育機関・
地域社会などなど

いわゆる

様々なセクター

がビジネスに関わるワケです。

ソレって
現在の僕たちのモノサシで
測ろうとしても

ワケが分からない

ですよね・・・!?

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ワケは分からないけれど
―――――――――――――――

ワケは分からないけれど
そうなる

というのならば、
ソレに対応していくしかないし

そのための
共通言語・共通認識として

SDGsを活用する

というコトです。

・・・分かりますか??
( ̄▽ ̄;)

―――――――――――――――
社会(ソーシャル)になるとは?
―――――――――――――――

次回以降、

ビジネスの対象が
社会(ソーシャル)になる

とはどういうコトか?

そのための
共通言語・共通認識として
SDGsを活用する

とはどういうコトか?

少し具体的な例を挙げてみます!

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