スタッフブログ

常識を破壊したコラボで年間数千万円レベルの成果!

2019年05月22日 ひとりごと スタッフブログ

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前回のお話
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前回は、

今、
大きな社会問題となっている

食品ロス

の問題について

関連業界の旧態依然の商慣習が
この問題を引き起こしているの
では?

ということを
書かせていただきました。

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新たなビジネスモデルの事例を
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一方で、

時代と共に
そのような商慣習に疑問を感じ

新たなビジネスモデルで
注目されている企業がある
とのことなので

簡単にですが
紹介させていただきます。

とは言え、

あくまでも
ネットで拾った情報です。

伝えたいのは
それらの企業そのもの

というよりは

今、社会に求められている
ビジネスって何だろう?

という視点で
ご一読いただければと
思います。

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数千万円レベルの食品ロス削減
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まずは
年間数千万円レベルの
食品ロス削減を達成した事例
です。
( ̄▽ ̄;)

なんと気象データを活用し、
需要予測を立て

食品ロスを
大幅に削減したのだとか。

取り組んだのは、

民間気象会社の
日本気象協会さんと

群馬県前橋市の豆腐メーカー
相模屋食料さん

だそうです。

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気象データを活用したコトで
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2014年に経済産業省の
補助事業として
気象データ活用の実証実験が
始まったそうですが、

初年度から参加した企業の
1つが相模屋食料さん
だったそうです。。

従来、担当者の経験則で
生産数を決めていたものの

気象データを活用したコトで
食品ロス削減に大きく貢献
できた、とか。

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そこには、熱い物語が!
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とは言え、

ソレまでの道のりは
決して平坦なモノではなかった
ようで

そこには

日本気象協会さん、
相模屋食料さん、

双方のカァーナリ熱い
努力の物語があったそうです。

ちょっとハマッちゃったので
(笑)

次回に続きます!

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