スタッフブログ

ディズニー的に「自己資源 × 時代」の方程式

2019年03月14日 ひとりごと スタッフブログ

―――――――――――――――
今度は『アラジン』が!
―――――――――――――――

名作『アラジン』の実写版が
6月に公開されるそうです。

ネット上でも、
ランプの魔人「ジーニー」役の
ウィル・スミス氏についての

ほぼウィル・スミス
青いウィル・スミス

などを除けば
(笑)

作品のクオリティの高さを
賞賛する声が多いですね!
(≧▽≦)

―――――――――――――――
僕も↑の人たちと同じく
―――――――――――――――

今、
↑のような発信をしている
人たちの殆どがそうだと
思いますが

僕もまた、当時、
アラジンの大ファンでした!

VHS、今でも持ってます。

・・・再生するデッキが
ありませんが。
(笑)

なので、
6月の公開が
今から楽しみです!
(≧▽≦)

―――――――――――――――
続々と実写化される理由
―――――――――――――――

ご存知の通り、
ディズニーはこの約10年(?)、

『アリス・イン・
ワンダーランド』(2010年)

『マレフィセント』(2014年)

『シンデレラ』(2014年)

『美女と野獣』(2017年)

と、
不朽の名作アニメを続々と
実写化しているワケなのですが

ソレはつまり、

従来、
アニメでしか表現できなかった
世界を
映像技術の進化が
(実写化を)実現させた

というコトですよね!

―――――――――――――――
大きなリスクを伴うチャレンジ?
―――――――――――――――

とは言え、
実写版でコケれば
過去の栄光に

泥を塗りかねない 

ワケです。

そういう意味では

大きなリスクを伴うチャレンジ

でもあるワケですが、

逆を言えば

自社の資源を活用した
自社ならではのリニューアル

というコトですよね!

ソレって、
僕たちにとっても
大きなヒントなのでは!?

―――――――――――――――
自己資源 × 時代
―――――――――――――――

自己資源 × 時代

という式に当てはめると、
何かしら今の時代に合った
新しい価値を創れるような
気がしませんか!?

例えば、
昔の商品を引っ張り出して
リニューアルする

という方法もあれば、

自己資源と言っても、
自分の持ち物ばかりでなく

雑穀みたいに
今は食べる習慣が無くなったけど
ホントはすごく健康に良い
昔の食べ物を商品化する

とか。

―――――――――――――――
確認したところ、たしかに・・・
―――――――――――――――

蛇足ながら、

『アラジン』の画像や映像を
観てみると、

たしかに、ほぼウィル・スミス
たしかに、青いウィル・スミス

ですね。
(笑)

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

今日の記事はいかがでしたか?
みなさまからのご意見・ご感想、お待ちしています。

【コチラの記事、メルマガでも配信しています!】
 是非、ご登録ください!
物語型集客術メールマガジン

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
モノではなく物語を売る!
物語型集客プランナー
合資会社 笑う門
山田浩和
yamada@hesochiku.com
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
◆合資会社 笑う門のホームページ
https://www.warau-kado.com

◆合資会社 笑う門のFacebookページ
https://www.facebook.com/waraukado.co/

◆山田浩和のFacebook
https://www.facebook.com/hirokazu.yamada.58

◆集客したい人!まずはココから!
ブログの前に!FBの前に!
理想の顧客がドンドン集まる
魔法のキャッチコピー作成講座

(無料)

<<前のページに戻る
この記事へコメント
名 前: (必須)
Eメール: (必須)
U R L:
本 文:

※現在、コメントはありません。