スタッフブログ

価値やコダワリを伝える2つのポイント

2018年10月19日 ひとりごと スタッフブログ

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前回のお話
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前回は、

弊社のチラシ作成時の
行動パターンを例に

キチンと
価値やコダワリを伝えない理由

を挙げてみました。

今回は、
ソレの改善策を考えてみます。

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今回は、ココに焦点を当てます
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前回、挙げた4つの理由の内、

1.第一印象が大切
2.詭弁に思われないため

は、
どちらかというと
商品特性の影響が大きいので
ココでは省略します。

・・・が、
ちゃんと改善します。
(汗)

というコトで、

3.クライアントが求めていない
  (と思い込んでる)
4.なんとなく

に焦点を当ててみましょう。

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まず1つは、決めさえすれば解決
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まず、「4」については、

キチンと
価値やコダワリを伝える

と決めれば解決ですね。
( ̄▽ ̄)

チョット厄介なのが

3.クライアントが求めていない
  (と思い込んでる)

ですね。

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クライアント様が興味を示す
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まず、
思い込みは捨てましょう。

(見込み客も含め)
クライアント様は、

あなたの
好きなコト・大切にしているコト
に必ず興味を示します。

というか、
興味を示す表現をします。

それでも興味を示さない人は、

ご縁が無かった

というコトで、一旦、
深追いはやめておきましょう。

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2つのポイント
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では、
興味を示す表現とは
というお話ですが、

コレももちろん、
シチュエーションや
今、現在のクライアント様の
状態によって

大きく変わるので、
一概には言えませんが、

・手短に

・的を得ている

という2点が
必要ではないでしょうか?

つまり、

長々と説明しても
頭に入らないので、

スパッと

お客様の悩みや欲しいモノを
的確に表現する

というコトが望まれますね!
(≧▽≦)

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的確に表現する、と言われても
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とは言え、
その的確に表現する

が難しいワケですが、

コレについては、
結局のところ

考えて試して改善して・・・、

つまり、
いわゆるPDCAを回す

というコトが大切なのでは
ないでしょうか!?

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結局のところ
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どんなに価値やコダワリのある
商品・サービスでも、

結局のところ、

悩みを解決してくれたり
欲求が満たしてくれるモノ

でない限り、
売れませんよね。

逆に、
ソレらに
当てはまるモノであれば

極端にスペックが高くなくても
良いわけですよね?

ぜひ、
PDCAを回しながら、
クライアント様に刺さる表現を
編み出してみてください!

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