スタッフブログ

共感・共創の時代に強いビジネスを創るには

2018年10月10日 ひとりごと スタッフブログ

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前回のお話
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前回は、

お客様の興味・関心を
意図的に狙って創り出す
3つのステップを
もう一度、振り返りつつ、

コレをどの場面で使うかを
考えるコトが大切

というコトを
書かせていただきました。

今回から、
ソレについて
深掘りをしていきます。

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そもそもから掘り下げてみます
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唐突感があるかもしれませんが
(笑)

そもそも、
なぜ、

お客様に興味・関心を
持っていただかなければ
いけないのか

と言えば、

買ってほしいからであって、

なんで
買ってほしいのかと言えば

売り上げがほしいから
であって、

なぜ、
売り上げがほしいのかと
言えば

(話がやや飛躍しますが)
ビジネスを強くするため

というところに
辿り着くのでは
ないでしょうか?

そして。

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共感・共創の時代の強いビジネス
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そして、

今のこの
共感・共創・コミュニティの
時代に強いビジネスを創るには

あなたの
商品・サービス

もしくは
あなたの
ビジネス(=ブランド)を

愛して止まないファン

を創るコトが必要不可欠
ではないでしょうか?

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ライフスタイルに組み込まれる
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そのためには、

あなたの
商品・サービスやビジネスを

知っているだけではダメだし
興味があるだけではダメだし

一度、
利用したことがあるだけ
ではダメですよね。

というか、
一度、二度という回数ではなく、

あなたの
商品・サービスやビジネスが

ライフスタイルに
組み込まれている

という感じですね。

―――――――――――――――
冒険の物語やRPGのように
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何かのキッカケで出逢った
お客様1人1人に

「その域」にまで
辿り着いていただくためには、

次へ次へと行動を
していただかなければ
いけませんし、

そのためには、

冒険の物語やRPGのように
1つ1つの場面(ステージ)を

クリアしていただかなければ
いけません。

なので、

そのために
その場面ごとに相応しい
興味・関心を創り出す必要がある

というコトです!

―――――――――――――――
次回に続く!
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やや回りくどかったでしょうか?

次回も引き続き、
場面ごとに創る興味・関心
について書かせていただきます。

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