スタッフブログ

「出来るコトならナンでも」してあげて良い相手を決める2つの条件

2018年09月04日 ひとりごと スタッフブログ

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前回のお話
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前回は、

従来の業務以外に

あなたの
独自の資産を活かし、
独自の価値を創らなければ
行けない理由として

とにもかくにも
時代が変わっていて、

昔からある業種でさえも、
今後、大きく変わっていく
可能性がある!

というコトを
書かせていただきました。

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では、本編(?)に戻ります
―――――――――――――――

というコトで、

話を元に戻して

あなたの

好きなコト、大切にしているコト
を理解・賛同・応援してくれる人
(=ファン)限定で、

あなたの
独自の資産を活かし、

出来るコトならナンでもする

とは
どういうコトか、

をお伝えします。

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例えば、クリーニング屋さんなら
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例えば、

あなたが

配達もしている
クリーニング屋さんで

ある高齢のお客さんのところに
配達に行った際、

「配達に来てくれて助かる。
最近は買い物が大変で。」

という話になったとします。

その際、

「じゃー、
必要なモノを言ってくれれば
買ってきますよ」

と言ってあげたら、
どうでしょうか?

おそらく、そのお客様は

「ソレは助かる。ありがとう!」

と言いますよね?

この感じです!
(≧▽≦)

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↑が成立する2つの条件
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さて。
ヤヤコシイのは、ココからです。

色々な意味で
ヤヤコシイのです。

まず、大前提は、

その人が
あなたの

好きなコト、大切にしているコト
を理解・賛同・応援してくれる
ファン
であるコト。

そして、
あなたが
その人に喜んでいただきたい!

と感じているコト。

この2つが整っていれば、

ソレを
無料でやってあげるのか
手数料を取るのか

は、
大した問題ではありません。

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でも、逆の場合・・・
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逆に、
そこが整っていない、

つまり、

・そのお客様との絆が無い
・(喜ばせたいのではなく)
ソレやったら
お客さんにとっては便利なので
儲かるだろう

というような視点で
取り組むと

不十分なノウハウで
競合だらけの市場に
飛び込んでしまう恐れが「大」

というコトになりかねません。

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分かりにくくてスミマセン
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というコトで、

非ッ常に分かりにくい話で
恐縮です。
m(__)m

でも、
もう少し続けます。

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