スタッフブログ

お客様とあなたと地域を豊かにする「物語を売る商い」

2018年08月03日 ひとりごと スタッフブログ

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前回のお話
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前回は、

小規模事業者にとって
最優先すべき販促活動は

労力・時間・資金の負担が大きい
新規の集客
ではなく

リピート対策であり

更に言えば

新規の集客は、

お客様がリピートしてくれる
仕組みができてから
行う
コトが理想的である。

というコトを
書かせていただきました。

―――――――――――――――
販促活動の目的
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で、
ココでチョット
ブレーキを掛けるような
コトをします。

前回、
販促活動を行う際、
多くの人が
新規の集客を考える
というコトを
書かせていただきましたが、

同様に

販促活動の目的は
売り上げアップである

と考える人が
ほとんどだと思います。

もちろん、
間違えではありませんし、
むしろ正解なのですが(笑)、

「その先」が
多少なりとも見えているか

というコトが
非常に大切になってきます。

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事前にチョットお断りします
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新規集客かリピート対策か

みたいな話から
急加速的に飛躍しているように
感じるかもしれませんが、
(笑)

意外と近いところで
連動している話なので、

シッカリとお読みいただければ
と思います。

―――――――――――――――
突然、物語を売る商いを語り出す
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物語を売る商い

は、

自分ならではの
ビジネスのスタイルを
構築することで、

自分ならではの価値

つまり、
あなたの
知識・技術・ノウハウ・
経験・体験

などを駆使して生み出された
商品・サービス等のコンテンツ

を喜んでくださる
お客様たちと出会い、

そのお客様たちと共に
ビジネスを成長させるコトで

お客様も
あなたご自身も

更に言えば
あなたの地域も

豊かになるコト

を目指します。

―――――――――――――――
モノを売るためだけの視点だと
―――――――――――――――

つまり、

自社自店の売り上げが伸びるコト

のみしか視野に入っていないと、
(物語を売る商いでは)

効果的な販促活動が生まれにくい

というコトになりかねません。

実は、この視点が、
リピート対策について
書かせていただく上で

非常に大切になってくるので、

ココで書かせていただきました。

次回は、

モノを売るための視点と
物語を売るための視点とでは、

リピート対策に
どのような違いが出てくるか

を書かせていただきます!

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