スタッフブログ

差別化の材料になる自社自店の専門性を見直す方法

2018年06月18日 ひとりごと スタッフブログ

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前回のお話
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前回は、

コミュニティ創りに必要不可欠な

共感ポイント

を創る要素である

専門性と独自性

の内、
専門性について
書かせていただきました。

専門性とは

その筋のプロ・専門家として
保有している

知識・技術・ノウハウ・
経験・体験(=知的財産)

であって、
コレをキチンと伝えるコトが大切

というコトを
書かせていただきました。

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チョット補足。
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専門性を伝える必要性は
ご理解いただけると思います。

なのですが、
案外、ありがちなのが

何が自分の専門性なのか
分からない

何を伝えたら
喜んでいただけるのか
分からない

というコトです。

つまり、

知識・技術・ノウハウ・
経験・体験って、

手に入れるのは大変なのですが

手に入れてしまうと
ソレが当たり前に感じてしまう

という傾向がありませんか?

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意外と陥りがちなのでは!?
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つまり、例えば

ソレを知っているコト(知識)
ソレができるコト(技術)

が、
自分の中で
当たり前になっていて

こんなコトを教えてあげて
喜ぶワケない

こんなコトできるくらいで
誰が驚く?

という感覚に
いつの間にやら、なっている

というコトが
少なくありません。

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客観的に見直してみましょう!
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なので、
そういう時のためにも

棚卸し

をオススメします。

自分の専門性は何なのか、

1度、
ブワァーッと
書き出してみてください!

また、
ソレらの情報を
小出し・小出しで

お客様に伝えてみてください。

その時の
お客様の反応を見つつ、

お客様に喜んでいただける
専門性の伝え方を
探りましょう!
(≧▽≦)

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で、本題なのですが(汗)
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というコトで、
補足が長くなってしまいましたが
(笑)

専門性に関するもう1つの問題。

高い専門性を
シッカリと伝えている
にも関わらず

ナカナカ伝わらない

という場合もあります。

この理由も
大別して2つある・・・、
のですが。
( ̄▽ ̄;)

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補足が長くなり過ぎたため(汗)
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スミマセン。

補足が
長くなり過ぎてしまいました。
m(__)m

つきましては、
次回に続きます!

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