スタッフブログ

地域密着型小規模事業者が世界観づくりに活用できる「地域資源」

2018年05月02日 ひとりごと スタッフブログ

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回答:差別化できています
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小規模事業者に
限った話ではありませんが

この供給過多の時代に
事業者に求められるのは

差別化

ですね。

分かっちゃいるけど
難しい

という感じですよね。
( ̄▽ ̄;)

なのですが、
意外にも(?)

「あなたは
差別化できていますか?」

という問いに対する答えは

「できています」

だったりするんです。

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ソレは、差別化できている!?
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ただ、
どんな風に差別化しているのか
聞いてみると・・・、

全ッ然、分からない

なんてコトが少なからず。
(―。―;)y~

どういうコトかと言うと、

かなり専門的、

というか

その筋に詳しい人でないと
分かりにくい、

素人や初心者には
チョット分かりずらい、

みたいな感じですね。

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そして、残念な結果へ
―――――――――――――――

もちろん、

素人や初心者に分かりやすい
入口があって、

そこからステップアップして、

やがて
その違いが分かるようになる

という仕組みがあるのなら
良いのですが、

最初から分かりにくい。

なので、

同じ分類で
有名な商品や安い商品が
選ばれてしまう

なんてコトが起こりがちです。

―――――――――――――――
専門性だけの差別化ではなく
―――――――――――――――

そこで大切な考え方の1つが、

専門性だけの差別化では無く
独自性の差別化も採り入れる

という発想です。

つまり

世界観

ですね。

あなたが

何を大切にして
ビジネスをしているのか

というコトです。

とは言え、

ソレはソレで
ピンとくる人にはピンとくる
けど

分からない人には分からない、

もしくは

大切にしているコト

がメチャクチャ

ツキナミ
(=差別化になりえない・汗)

なんてコトも良くあります。
( ̄▽ ̄;)

―――――――――――――――
世界観づくりには、コレです!
―――――――――――――――

そんな時、
試してみる価値があるのが

地域資源

です。

もちろん

地域に目を向けている

というコトが大前提ですが。
(笑)

地域密着型のビジネスで
地域の人たちがターゲットで
地域を大切に想っているコトが
お客様との「共感」に
なり得る
のであれば、

というか、

むしろ
小規模事業者は
↑そうあるべきです。

ぜひ、

あなたの
世界観づくりに

地域資源を活用してください!
(≧▽≦)

詳しくは、また改めて。

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