スタッフブログ

昭和の子供がデパートに抱いたアノ感じ × 自社商品 = ハレ

2018年03月31日 ひとりごと スタッフブログ

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突然ですが、昭和のデパートの話
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あまりハッキリとした
記憶ではありませんが、

僕たちの子供の頃の
デパートって、

屋上に遊園地とかあって、

おもちゃ売り場もあれば
レストランもあり、

子供にとってはまさしく

楽園

だったような。
(笑)

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コト消費って、アノ感じのコト?
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何の話かというと、

「モノ消費からコト消費へ」

なんて言われて久しいですが、

ソレってつまり、
そういうコトなのかな、と。

つまり、

あの頃の子供たちが
デパートに抱いていた

アノ感じ

のコトなのでは、

なんて、
ふと思った次第です。

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「ハレ」から「ケ」へ、なのか?
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少し前に、

「ハレ」から「ケ」へ

というコトが書かれた記事を
読みました。

つまり、

お客様にとって

特別な時だけでなく
日常の存在になっていくコトが
重要

というようなコトが
書かれていました。

ソレも分かります。

が。

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やっぱり、僕たちが創るべきは
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もしかしたら、
その記事の主旨とは
少しズレてしまうかも
しれませんが、

個人的には

「ケ」は
大手に任せてしまって
良いかな、と。

僕たち小規模事業者が
創るべきは、

やっぱり

「ハレ」であるべきかな、
と。

日常の買い物は

安くて品揃えが豊富な
大手に行っていただいて

僕たち小規模事業者は、

あの頃の子供たちが
抱いていたような

アノ感じ

を創り出す。

それが

お客様の豊かさに繋がるのでは

なんて、
思っています。
(*^。^*)

・・・チョット抽象的ですが。
(汗)

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