スタッフブログ

「その時」、問い合わせてもらえる関係づくり

2018年01月23日 ひとりごと スタッフブログ

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ソレは突然、前ぶれもなく
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昨晩、
何の脈絡もなく
本当に突然、

『六三四の剣』

という漫画を思い出しました。
( ̄▽ ̄;)

ご存知ですか?

週刊少年サンデーで
1981年~1985年まで
連載されていた

「正統派」スポーツ漫画です。

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数十年間、
気になっていなかったコトが
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何て書いておきながら
アレですが、

僕もソレほど
シッカリ読んでいたワケでは
ないんです。

単行本の序盤を
誰かに借りて読んだのかな?

で、
最終回は週刊少年サンデーで
読んでいるので知ってるんです。

序盤からの因縁(?)に
決着をつけるストーリーなので、

「何がどうなって
 こういう最後になったんだ?」

という疑問を持たずに
読めるコトは読めたんです。

で、
ソレから数十年が経ち・・・。

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なぜか突然、気になってしまい
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「なぜか」「昨晩」

途中

が気になったんです。
( ̄▽ ̄;)

実は、
僕が読んでた序盤の部分、

主人公の六三四が
剣道を止めていた時期で
終わってるんです。

ただ、
その前の伏線(?)が
あるので、

最終回には繋がるのですが

突然、気になったんです。

どういう展開で
剣道に復帰したのか、

また、

そこから最終回まで
そこそこ長いので、

それまでに何があったのか

が。

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情報社会への挑戦!?
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で、
何はともあれ

情報社会への挑戦です。
(笑)

「六三四の剣 あらすじ 途中」

だっけな?

で、検索すると・・・、

出てくるんですねェー。
( ̄▽ ̄;)

もちろん、
作品そのものではありませんが、

あらすじを書いてくれている
ファンのサイトがあったんです。

お蔭さまで、
フムフム、と納得でした。
(*^。^*)

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その時、質問してもらえますか?
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というワケで、

僕の場合は

その疑問

に対して
答えてくれそうな人が
思い浮かばなかったので

ネットを頼ったワケですが、

例えば、

山田さんの専門分野に
関するコトで、

お客様に
スッゴイ微妙な疑問が
浮かんだとします。

例えば、

(専門分野かどうか
 分かりませんが・笑)

整体院の患者さんがふと、

親指の第一関節が
反れる人と反れない人の違い

について、気になった

とか。
(笑)

そんな時、
ネットで調べるよりも、

聞いてくださる関係って、
理想的ではありませんか!?
( ̄▽ ̄)

もちろん、度が過ぎると
アレかもしれませんが・・・。
(―。―;)y~

―――――――――――――――
日頃からの発信が大切!
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少なくとも

〇〇〇に関するコトは
山田さん

という印象が無ければ

絶対に生まれない
コミュニケーションですよね。

そういう意味でも、
日常的な情報発信、

特に
専門性や独自性(世界観)を
伝えるための情報発信は
大切ですね!
(≧▽≦)

・・・『六三四の剣』、

読みたくなってきちゃった。
( ̄▽ ̄;)

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