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パロディのルール

2017年02月03日 ひとりごと スタッフブログ

おはようございます!
2月3日(金)です。

今朝も晴れてますね!
微妙に暖かいでしょうか?

節分ですね。

今や代名詞と言っても過言でない
「恵方巻き」ですが、改めて
wikipediaを見てみました。

ケッコー、意外な事実が出てくる
モンですね。

「恵方巻き」って名前自体、1998年に
セブンイレブンが全国発売する際に
採用したネーミングだそうです。
(「丸かぶり寿司 恵方巻き」)

従来は

・丸かぶり寿司
・節分の巻きずし
・幸運巻寿司

などと呼ばれていたそうです。

ところで・・・、

恵方巻きがソレだけメジャーだから
なのか、イジリやすい存在なのか、
ケッコー色々な「アレンジ」を
見れますね。

太巻きの中身がお肉だったり、
斬新なネタだったりするのは全然
普通で、この前、ロールケーキを
「恵方巻き」って名前で売っている
のを見ました。

昨日は、巻いてすらいない
「恵方エクレア」という
コンビニスイーツ(?)を
いただきました。
(笑)

基本的には、こういう悪ノリくらい
「乗っかる感じ」(笑)、嫌いでは
ありませんが、やっぱりある程度の
「基本ルール」みたいなのが
あった方が、説得力が生まれるかな、
と思います。

例えば、恵方巻きだったら、
やっぱり、一応、巻いててほしい
気がします。
(笑)

あと、七福神にちなんで7つの具材を
巻く、みたいな決まりがあるそう
なので、この辺りを採り入れると、
レベルがグッと高くなると思います。

そういう意味では、食品に限らず、
形のある商品に限らず、無形のサービス
でも「恵方巻き」的商品って創れる
かもしれませんね!?

7つの集客ツールをパッケージ化した
「販促巻き」とかできないかな!?
( ̄▽ ̄;)

相変わらず乾燥してますね。
気を付けましょう!

本日もよろしくお願いします!
(^^)v

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