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スタッフブログ 記事一覧

お客様が喜ぶ情報発信・オススメとご法度(?)
――――――――――――――― 前回のお話 ――――――――――――――― 前回も引き続き AIDMAの法則 に関連した記事を 書かせていただきました。 「A・I・D・M・A」の M(Memory=記憶に焼き付く) に至るためには 地味で手間が掛かっても コツコツと ●接触頻度を増やす ●お客様をワクワクさせ続ける というコトが大切で そのためにも あなたと あなたの商品・サービス、 あるいは ご商売やビジネスを お客様が一層楽しめる方法や あなたやスタッフさんたちの プライベート情報 ※趣味や家族構成・出身地など 差し支えない範囲で あるいは 最近あった面白いニュース など、 「人となり」が…

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お客様をワクワクさせ続けるために
――――――――――――――― 前回のお話 ―――――――――――――――前回も引き続き AIDMAの法則 について 書かせていただきました。 AIDMAの法則の M(Memory=記憶に焼き付く) に辿り着くのは容易ではなく そのためには 一撃必殺で インパクトの大きな何か をするのではなく・笑 地味で手間が掛かっても コツコツと ●接触頻度を増やす ●お客様をワクワクさせ続ける というコトが大切 というコトを 書かせていただきました。 とは言え、 ソレってどうすれば? というお話なのですが。 ――――――――――――――― 目的と手段の話 ――――――――――――――― ココで大切なのは …

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新規客には「ハデに」「ドカンと」インパクトを与える!?
――――――――――――――― 前回のお話 ――――――――――――――― 前回も引き続き AIDMAの法則 について 書かせていただきました。 自分自身が 「お客様」(=消費者・利用者) として 何かしらの商品・サービスを 購入・利用した時のコトを 思い出せば分かる通り 満足したからと言って 必ずリピートするワケではないし そもそも そのお店のコトを 思い出すコトだって 日常生活の中では稀 というコトを 書かせていただきました。 ――――――――――――――― コレは簡単ではありませんね ――――――――――――――― そのくらい AIDMAの法則 でいうところの M(Memory=記憶に焼…

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満足したってリピートしない!?
――――――――――――――― 前回のお話 ――――――――――――――― 前回も引き続き AIDMAの法則 について 書かせていただきました。 お客様が リピートしてくれない理由 の1つは 忘れられているから であって、 AIDMAの法則 に照らし合わせると 「M」(Memory=記憶する)に 至っていない というコトを 書かせていただきました。 ――――――――――――――― あなたがお客様であったとしても ――――――――――――――― あなたも ご自身がお客様の時のコトを 考えれば合点がいくと思います。 例えば お友達と飲みに行く時、ネットなどで たまたま見つけたお店に行って そのお店…

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「なぜか」お客様がリピートしてくれない??
――――――――――――――― 前回のお話 ――――――――――――――― 前回も引き続き AIDMAの法則 について 書かせていただきました。 ある商品やサービスの 存在に気づき (Attension) 興味を持ち (Interest) (一度は) ほしい! (Desire) と思ったにも関わらず 一旦保留 になってしまい そのまま フェードアウトしてしまうコトが 多々あるワケですが。 ――――――――――――――― ソレをAIDMAに置き換えると ――――――――――――――― 大きな理由の1つは 忘れられてしまう からであって、 AIDMAの法則 に照らし合わせるのならば M(=Memo…

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「一旦保留」のその後を左右する「M」の重要性
――――――――――――――― 前回のお話 ――――――――――――――― 前回も引き続き AIDMAの法則 について 書かせていただきました。 ある商品やサービスの 存在に気づき (Attension) 興味を持っていただいたモノの (Interest) ほしい! (Desire) までには至らない理由を いくつか 挙げさせていただきました。 ――――――――――――――― ココで「M」がキーになる ――――――――――――――― その中の1つが 一旦保留 で、 ほしい! 買いたい気持ちはある! 「だけど」、 という状態ですね。 そこで大切なのが AIDMAの法則 4つ目のプロセス M(Me…

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興味は持ったけどほしくはならない!?
――――――――――――――― 前回のお話 ――――――――――――――― 前回・前々回と AIDMAの法則 の 「I」(Interest=興味を持つ) に関連して 興味を持ってもらうためには お客様にとっての <益>=ベネフィット を明確にして ソレを正しく伝えるコトが大切 というコトで ●ドリルの穴理論 ●ベネフィットの3分類 について 書かせていただきました。 今回は話を再び AIDMAの法則 に戻します。 ――――――――――――――― 「D」の話 ――――――――――――――― Webサイト・SNS広告・ 店頭看板・POP・チラシ などなど、 何かしらの情報媒体を通じて 存在を知って…

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3つのベネフィットとコレから一番大切なモノ
――――――――――――――― 前回のお話 ――――――――――――――― 前回は お客様の心が AIDMAの法則 の中の I(Interest=興味を持つ) に辿り着かない場合に 見直すべきポイントとして レビット博士が書かれた 「ドリルを買う人が欲しいのは  「穴」である」 (ドリルの穴理論) を紹介しました。 ――――――――――――――― お客様の<益>を伝える ――――――――――――――― つまり、大切なのは ソレを買うコトで得られる お客様の<益> =ベネフィット を間違えないコト、 そして ソレを正しく伝えるコト なんですね! 今回はそのベネフィットを 3つに分けて整理した ア…

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誰もがウッカリ見落すコレ!
――――――――――――――― 前回のお話 ――――――――――――――― 前回も引き続き ともすれば 売れない理由 を 全てコロナ禍のせいに してしまいがち あるいは CLUBHOUSEや Line公式アカウントなど 最新のツールさえ使えば 集客できる と考えがちな今だからこそ 改めて AIDMAの法則 という 時代が変わっても活用できる 購買心理プロセス に立ち返って 売れない理由 を見直しています。 ――――――――――――――― ですが、一旦、離れます・笑 ――――――――――――――― と、言いつつ。 (笑) 今回は AIDMAの法則 から一旦離れ お客様に 興味を持っていただける情…

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