スタッフブログ

理想の顧客像の創り方3

2017年11月27日 ひとりごと スタッフブログ

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理想の顧客像は
明確になってきましたか?
―――――――――――――――

いわゆる「ターゲット」、
物語型集客術でいうところの

クライアント・モデル

について、
お伝えしています。

前回、
「ペルソナ」の設定方法として、

理想の顧客像の

氏名・性別・年齢・職業・学歴・
家族構成・平日休日の過ごし方・
趣味・ポリシー・意思決定の
判断基準、

その他、

あなたの商品・
サービスについての

知識や経験、
あるいは今までの経験で
嫌だったコト、
今も不満なコト、

などなどを具体的に挙げていく、

というコトをお伝えしました。

いかがでしょうか?

だいぶ、
理想の顧客像は
明確になってきましたか?
( ̄▽ ̄)

―――――――――――――――
1000本ノックならぬ●●●●
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物語型集客術の
クライアントモデルデザイン、

次の行程はズバリ!

その理想の顧客像が

解決したい悩み、

あるいは、

手に入れたい、
実現したい欲求を

100ケ

挙げます。

誰かがあなたの
商品・サービスを買いたくなる、

というコトは、

ソレによって
悩みを解決できたり、
何かしらの欲求を満たせる

(と思う)からです。

なので、

あなたの
商品・サービスが

解決できる悩み

満たせる欲求

を100ヶ挙げます。

―――――――――――――――
脳みそに汗かきながら!
―――――――――――――――

このワーク、
調子が良くて最初は
スイスイ書き出せても、
大体、20ケくらいで

ピタッ!

と止まります。
( ̄▽ ̄;)

なのですが、
ココからが勝負!

とにかく、
脳みそに汗をかきながら
考えるのです。

100が近づいてくるにつれ、

既に書き出したものと
同じような悩みや欲が
出てきます。

なのですが、

単に丸写ししたのではなく、

考えて出て来たものであれば、
ソレは問題ありません。

言ってみれば

「1人ブレーンストーミング」

です。

とにかく、
考えて、考えて、

アウトプット
しまくってください!

その結果、

あなたが
理想の顧客に伝えるべき、

もしくは、

あなたの
理想の顧客「のみ」に
突き刺さる

メッセージが
見えてきますよ!
(≧▽≦)

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